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2,200円(税込)
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びわ温灸 無優扇エキス 50ml
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びわ温灸を施す際には竹布などの薄手の布やキッチンペーパーなどに浸み込ませて温灸します。
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◆ びわ温灸とは?|棒もぐさ温灸と黄帝灸の違い・使い分け・注意点 https://www.youtube.com/watch?v=s-RvnszeBw4
https://www.youtube.com/watch?v=hrW8YJQZxWs
びわの葉エキスにはアミグダリン(ビタミンB17)が含まれています。 このアミグダリンには、血液浄化作用・鎮痛作用・通常細胞の活性作用…などの効果があると言われています。 びわの葉の歴史は古く、今から約3000年前のインドでは『無憂扇(むゆうせん)』と呼ばれていました。 (無憂扇とは…病気を治して憂いを掃うという意味。) 日本でも江戸時代には『枇杷葉湯』という煎じ薬がよく飲まれたり、びわの葉を煎じた汁を皮膚炎の治療に用いたりと様々な病気の治療に使われていたそうです。
50ml
冷暗所、水気混入厳禁